資料室

脳腫瘍と診断されたら

病気について知るには

小児の脳腫瘍について (解説)

外部HPへのリンク
脳外科医 澤村豊のホームページ (相談窓口もあります)
日本小児脳腫瘍コンソーシアム

リンク集にも関連情報のリンクを集めてあります。

講演会資料

「小児脳腫瘍の会」の開催した講演会の講演記録を掲載しています。転送・転載は禁止とさせていただきます。

要登録このマークのついた資料は、ひろばの参加者向けとしてご提供頂いた資料を掲載しています。閲覧にはひろばへの参加が必要です。

2017/04/02 第二十回
要登録陽子線保険収載後の状況、JCCG(日本小児がん研究グループ)臨床試験での分子(遺伝子)診断について
筑波大学 医学医療系 脳神経外科 山本哲哉先生
「小児脳腫瘍の化学療法、免疫療法の現状と展望」
国立成育医療研究センター 小児がんセンター 脳神経腫瘍科 寺島慶太先生
2008/11/03 第十六回
シンポジウム「守る」
第三部 ディスカッション」 
2007/06/09 第十五回
要登録小児脳腫瘍における小児科医の役割」(別形式(IEが必要))
聖マリアンナ医科大学小児科 木下昭俊先生
(音声付きのため表示に時間がかかる場合があります)
2006/12/02 第十四回
親睦会 - 患児・家族としての治療後の試み
要登録親としての経験と思い - Yさんのお話
初期治療を乗り越えて〜知っておきたいこと
要登録経験者からのメッセージ - Sさんのお話
要登録座談会 (小学生の親)
2006/07/08 第十三回
要登録こども医療センターの治療方式と日本小児脳腫瘍コンソーシアムの最近の情報
神奈川県立こども医療センター 血液・再生医療科 気賀沢寿人先生
2006/04/22 第十二回
脳腫瘍薬開発の現況と患者会への期待
東京大学医療政策人材養成講座二期生 白川光政さん
2005/09/10 第十一回
要登録脳腫瘍と下垂体
神奈川県立こども医療センター 内分泌代謝科 安達昌功先生
2005/04/03 第十回
要登録長期フォローアップについて
順天堂大学医学部付属順天堂医院医師/あけぼの小児クリニック院長 石本 浩市先生

(財)がんの子供を守る会における心理社会的支援の現状
財団法人がんの子供を守る会 ソーシャルワーカー 樋口明子さん
2004/01/30 第七回
要登録小児がん医療の現状と今後の展望 - アメリカとの比較を交えて
国立がんセンター中央病院小児科 牧本 敦先生
2003/10/26 第六回
要登録病理診断の現況及び正常細胞とがん細胞の相違
神奈川県立こども医療センター病理科 加藤 啓輔先生

注: 所属はご講演頂いた時のものです。

書籍紹介

「あなたの病気」
小児脳腫瘍の会が製作した、子ども向けに小児脳腫瘍の治療内容を説明する冊子です。
「じゃまじゃまジャマゴン」
小児脳腫瘍の会が製作した、幼児向けに小児脳腫瘍の治療内容を説明する冊子です。
「患者と読む患者に話す脳腫瘍 Q&A 135」
脳腫瘍の専門家によって書かれた「脳腫瘍と闘うために、すべてがわかる」本です。

寄稿・記事など

掲載されている寄稿・記事に対するご感想・ご意見をぜひお寄せ下さい。寄稿者や記事を書かれた記者の方へフィードバックさせて頂きます。また『学校に戻りたい』については、ひろばの「学校について」のスレッドへの投稿もお待ちしています。

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その他

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支援制度

要登録脳腫瘍の病理分類図(PDF)
脳腫瘍には多くの種類があり理解するのが大変です。この病理分類図はゆりこさんが作成された物で、WHOでの分類をもとに、主な腫瘍の名称と分類が分かり易くまとめられています。専門書を幾つも調べられたそうです。なお正確を期するために、最終的な確認は主治医の先生にお願いしてください。

がん対策への意見書